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農業共済新聞

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経営踏まえ最適な方向へ

 自身の経営の中で、農業保険の選択って難しいんですよね。 経営は、主に自分と妻と弟、そして従業員1人の4人ですが、従業員が少し体調を崩していてね。単純に人数を補充すればいいというものでもない。それぞれ...

(平成30年6月2週号 特集)続きを読む »


立地生かしたブドウ栽培が人気

 真庭市では、農業に興味を持つ人、市場や直売所への出荷を目指して取り組む人を対象に、「真庭いきいき帰農塾」を実施している。市や県・農協を構成団体として2005年度に開講、これまでに約300人が受講した...

(平成30年6月1週号 準トップ)続きを読む »


フリーストールで搾乳ロボット導入

 岡山市東区にある松崎牧場(松崎隆代表)は、本年度からタイストール牛舎に加え、新築のフリーストール牛舎で搾乳ロボットを導入した。 搾乳牛60頭で、そのうち搾乳ロボット分が35頭だ。 親子3世代で管理し...

(平成30年5月3週号 短信)続きを読む »


お母さんありがとう(母の日特集)

  農業をしている夫のもとに嫁いで以来、娘2人と息子1人に恵まれ、家族一丸となって農業に携わっています。 スイートピーを40㌃ほど栽培していますが、朝は早く5時ごろから、忙しい10月から3月ごろは徹夜...

(平成30年5月2週号 特集)続きを読む »


農園とカフェ経営両立

こういったいちごカフェってなかなか無いんですよね」と話す岡山市東区の奥山茂樹さん(61)。母の代から始めた「奥山いちご農園」を2000年に引継ぎ、昨年2月にカフェをオープンした。きっかけとなったのは、...

(平成30年5月1週号 準トップ)続きを読む »