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農業共済新聞

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フリーストールで搾乳ロボット導入

 岡山市東区にある松崎牧場(松崎隆代表)は、本年度からタイストール牛舎に加え、新築のフリーストール牛舎で搾乳ロボットを導入した。 搾乳牛60頭で、そのうち搾乳ロボット分が35頭だ。 親子3世代で管理し...

(平成30年5月3週号 短信)続きを読む »


お母さんありがとう(母の日特集)

  農業をしている夫のもとに嫁いで以来、娘2人と息子1人に恵まれ、家族一丸となって農業に携わっています。 スイートピーを40㌃ほど栽培していますが、朝は早く5時ごろから、忙しい10月から3月ごろは徹夜...

(平成30年5月2週号 特集)続きを読む »


農園とカフェ経営両立

こういったいちごカフェってなかなか無いんですよね」と話す岡山市東区の奥山茂樹さん(61)。母の代から始めた「奥山いちご農園」を2000年に引継ぎ、昨年2月にカフェをオープンした。きっかけとなったのは、...

(平成30年5月1週号 準トップ)続きを読む »


良質米を広くアピール

 「荒れ地が増えていっているのを残念に思っていた。地元で育ってきたため、自分の知っているきれいな風景を残していきたい」と話すのは、備前市の「いちけんファーム株式会社」の石原伊知郎代表。地元の耕作放棄地...

(平成30年4月3週号 トップ)続きを読む »


真備のタケノコ出荷開始

 倉敷市真備町で「真備のタケノコ」の出荷が始まっている。真備筍生産組合の今田稔さん(76)は「出荷は4月中旬にピーク迎え、5月の上旬まで続く」と話す。 真備町では現在、約150名の生産者が毎年約150...

(平成30年4月1週号 短信)続きを読む »